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2003/4/23 UP ●カナダ先住民地区における水銀汚染事件の臨床的追跡調査
特別寄稿:原田正純
2003/3/31 UP ●スペシャルレポート「APNEC6特集」(下)
2003/2/18 UP ●「東環状大橋」建設許可・着工へ
2003/1/31 UP ●原田正純・熊本学園大学教授「久保医療文化賞」受賞
2003/1/28 UP ●あおぞら財団が “マップづくり”第2弾
2003/1/28 UP ●あおぞら財団が読書会開催
2003/1/27 UP ●川のことは誰がどう決めるの? ―"河川協議"の謎― 特別寄稿:清野聡子
2003/1/14 UP ●緊急レポート・緊迫する「東環状大橋」建設問題
2002/12/18 UP ●『水俣・ほっとはうすにあつまれ!』が出版
2002/12/17 UP ●第5回「環境ホルモン」国際シンポに出席して
寄稿:西川洋三
2002/12/16 UP ●JCDB、法規制検索システム『ezCRIC』2003年度版発売
2002/12/13 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第9回
2002/12/5 UP ●岩手大学で「小繋事件の現代的意義」シンポ
2002/11/28 UP ●『環境再生−川崎から公害地域の再生を考える』が発刊
2002/11/22 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第8回
2002/11/20 UP ●秋のクリーンアップ中間結果まとまる
2002/11/18 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第7回
2002/11/12 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第6回
2002/11/11 UP ●東京で初の「東アジア環境市民会議」
2002/11/6 UP ●宇井純、原田正純両氏に初の「アジア・太平洋環境賞」
2002/11/1 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第5回
2002/10/30 UP ●緊急シンポジウム《吉野川河口干潟を救え!》
2002/10/25 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第4回
2002/10/16 UP ●『国際環境都市会議くまもと2002』開催
2002/10/16 UP ●地球環境セミナー「地球は今」熊本で開催
2002/10/11 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第3回
2002/10/7 UP ●漂着ごみ・秋のクリーンアップキャンペーン
2002/10/2 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第2回
2002/9/25 UP ●「公害都市・水俣の再生について」原田正純さんが講演
2002/9/13 UP ●環境NGO「ASAP21」が二つの企画を開催
2002/9/13 UP ●三島次郎さんが10月に生態学講座
2002/9/3 UP ●19年目の「天草環境会議」開催
2002/8/28 UP ●熊本学園大学「水俣学」レポ・第1回
2002/8/12 UP ●「海のクリーンアップ−プラスチックの海 街のごみが海を汚す」
JEAN・小島あずささんが講演
2002/8/9 UP ●安川 栄さんを偲ぶ会
2002/8/6 UP ●第11回田尻賞授賞式
2002/7/31 UP ●2つのダイオキシン被害者支援センター立ち上げる
2002/1/22 UP ●アジア初の「水銀国際会議」水俣で開催
2002/1/7 UP ●第4回「環境ホルモン」国際シンポジウムに参加して
寄稿2:青柳 優さん
2002/1/7 UP ●第4回「環境ホルモン」国際シンポジウムに参加して
寄稿1:西川洋三さん
2001/12/17 UP ●山中由紀さんのホームページ『環境goo』個人大賞受賞
2001/12/17 UP ●インド・ボパール事件被害者、相次ぎ来日
2001/11/29 UP ●ルポ・チッソ水俣病関西訴訟原告団霞が関へ
寄稿:山中 由紀
2001/11/27 UP ●地球温暖化防止−京都議定書発効へ
寄稿:青柳 優
2001/10/17 UP ●《初の「環境紛争処理日中国際ワークショップ」開く》
2001/10/15 UP ●「地球環境基金制度」存亡の危機
 寄稿:傘木宏夫(あおぞら財団)】
2001/10/9 UP ●《「豊島」のその後》 (寄稿:山中由紀)
2001/9/17 UP ●=洗剤・環境科学研究会徳島年会開催〈上〉=
2001/7/23 UP ●水俣病関西訴訟・101万人署名運動がスタート
 (寄稿:山中由紀)
2001/7/13 UP ●あおぞら財団主催
シンポジウム「公害の歴史に学ぶ」-下-
2001/6/5 UP ●木野茂著編『新版 環境と人間』
2001/6/5 UP ●高橋ユリカ著『医療はよみがえるか』
2001/6/5 UP ●「水俣病事件」関西訴訟特集 IV
2001/5/18 UP ●水俣病事件」関西訴訟特集 III
2001/5/14 UP ●水俣病事件」関西訴訟特集 II
2001/5/8 UP ●水俣病事件」関西訴訟特集 I
2001/4/9 UP ●NPO「伝統紅茶文化協会」が設立パーティ
2001/4/3 UP ●マルメから、いま思うこと(寄稿:大勝 秀也)
2001/3/19 UP ●=5月には岡山で「水俣・佐伯展」=
2001/3/19 UP ●=「水俣・川口展」開く=
2001/3/16 UP ●シンポジウム「公害の歴史に学ぶ」=上=
2001/3/15 UP ●写真家が見た水俣病事件(特別寄稿:芥川 仁)
2001/2/1 UP ●《ルポ》第6回水俣病事件研究会に参加して(寄稿:山中由紀)
2001/1/9 UP ●《ルポ》水俣病関西訴訟控訴審勝利へ連続集会(寄稿:山中由紀)
2000/12/27 UP ●環境ホルモン国際シンポジウム 新たな局面へ
2000/12/4 UP ●「豊島事件」特集
2000/11/20 UP ●川辺川ダム11.3集会特集
2000/11/15 UP ●産廃の豊島の石地蔵が水俣に安置
2000/11/2 UP ●沖縄県立芸大が"新『魔笛』"に挑戦
2000/10/27 UP ●建築家・真喜志好一さんらが"警鐘の書" を出版
2000/10/26 UP ●『環境と公害』創刊30周年記念講演会開く
2000/10/10 UP ●「ネットワーク 医療と人権」発足記念講演を聞く
寄稿:山中由紀さん
2000/9/27 UP ●日本衛生学会ワークショップ
「保健・予防」と生命倫理『遺伝子医療時代の疫学研究』開く
2000/9/11 UP ●川辺川利水訴訟で熊本地裁「棄却」判決
農民側、敗訴にめげず控訴の構え
2000/8/10 UP ●《水俣・東京展》閉幕
"「近代化」とは?「人間」とは?"訴える
2000/8/9 UP ●寄稿「天草環境会議に参加して」
2000/6/13 UP ●「環境問題で"頼れる議員"は参院に多い!」
2000/6/5 UP ●『エリン・ブロコビッチ』を観る
2000/5/17 UP ●4年ぶりに「水俣・東京展2000」開催
2000/4/26 UP ●環境NGO5団体がG8の政策担当者と懇談
2000/4/26 UP ●G8環境サミット、玉虫色の共同宣言で閉幕
2000/4/7 UP ●第19回日本環境会議開かれる
2000/3/29 UP ●沖縄でサミット直前に「国際環境NGOフォーラム」開催
2000/3/29 UP ●G8環境サミットへNGO5団体が共同行動
2000/3/21 UP ●「塩ビとダイオキシン」公開シンポジウム
2000/3/8 UP ●建築基準法改正でゼロホルマリンの性能発揮
2000/2/28 UP ●宇井純・沖縄大学教授「銀の森倶楽部」で講演
2000/2/25 UP ●「第5回水俣病事件研究会(大阪)の記録」刊行
2000/2/23 UP ●NHKインターネット市民討論 参加者募集
2000/2/23 UP ●『証言 水俣病』が発刊
2000/2/8 UP ●安井潤一郎・早稲田商店会長が講演
2000/2/8 UP ●元新潟水俣病訴訟弁護団長が30年を回想
2000/1/23 UP ●[環境問題・私の提言]論文募集結果発表
2000/1/23 UP ●大阪で第5回水俣病事件研究会開かれる
2000/1/14 UP ●丸木俊さん逝く
1999/12/23 UP ●水俣フォーラム第21回セミナー
1999/12/8 UP ●沖縄で初のアジア史学会開く
1999/11/24 UP ●ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議第3回シンポジウム
1999/11/17 UP ●「心臓がちょっと心配」な熟年サンへ−V
1999/11/8 UP ●計画から40年「なぜやらない環境アセス」
1999/11/8 UP ●桑原史成「水俣」トークセッション第2弾
1999/10/23 UP ●桑原史成〈水俣展〉山梨で開催
 写真を通し20世紀を振り返る
1999/10/8 UP ●佐喜眞美術館に"第2のポスター"
 イラストレーター・黒田征太郎さんが制作
1999/10/8 UP ●脚本家・高木凛さん
 "赤坂潭亭誕生物語" を出版
1999/10/8 UP ●水俣・沖縄展 閉幕
 "「沖縄」と「水俣」は同次元"アピール
1999/08/23 UP ●水俣・沖縄展 開催
 コンセプトは"もう一つの犠牲「水俣」"
1999/08/23 UP ●「心臓がちょっと心配」な熟年サンへ−U
 ―簡単精密検査から治療・手術へ―
1999/07/08 UP ●"容リ法"だけではゴミ問題は解決しない!
1999/07/08 UP ●「環境白書」を読む会−
  民主党・佐藤謙一郎議員が呼びかけ
1999/06/23 UP ●第3回環境ホルモン学会総会・講演会
1999/06/08 UP ●世界的にますます活発化するNGO活動
1999/06/08 UP ●「心臓がちょっと心配」な熟年サンへ 
  ―1泊2日の簡単精密検査のお勧め―