![]() |
| 「環境紛争処理北京WS」(3) |
| 第5セッション |
| ◇第5セッション「環境汚染被害者の救済」 | ||||||||||||
| ||||||||||||
|
○これまでの成果をバネにさらに活動強化したい○
「わが国の環境侵害救済制度の整備に向けて− 許 可祝 =公害被害者法律援助センター副主任=
|
| ↑戻る |
|
○公害裁判の判決結果が世論や行政を動かした○
「日本の公害裁判の前進と弁護士の役割−大気汚染公害裁判を素材として」 村松 昭夫 =全国公害弁護団連絡会議前事務局長=
|
| ↑戻る |
|
○人命が全てに優先するという考えが最重要○
「環境侵害排除における利益衡量」 王 明遠 =清華大学法学院副教授=
|
| ↑戻る |
|
○自動車メーカーの負担率など見直す点あり○
「公害健康被害補償制度における費用負担−大気汚染被害を中心に」 除本 理史 =東京経済大学経済学部助教授=
|
| ↑戻る |
|
【主な質疑応答】 ▼公害問題における「人」と「財産」の区別について―
▼公害健康補償制度で主張したいことは―
|
| ↑戻る |